レイク 審査

レイクの実態

レイクの実態

レイク、新生銀行の子会社になってしばらく経ちますが、
その体質は親会社同様に悲人間的です、と友人達は言います。

 

所詮、サラ金と言ってしまえばそれまでですが、
窓口の社員の接客態度ひとつ見てもこの会社の体質が垣間見られます、とも言っています。
もちろん愛想の良い社員もいます。
しかし、殆どの社員に人間性が感じられず、
マニュアルどうりの、上から目線の応対、
そして顧客を貧乏人、社会の落語者と決めつける態度など、
親会社のコピーそのものと思います、とのコメントもあります。
例えて言えば、中国と北朝鮮のような存在だと思います。
もっとも、レイクには、新生銀行の行き場のないOBが
大量に再就職していると聞きますから無理ないことでしょう。
レイクは新生銀行のダメ社員の掃き溜めと自嘲するOBやOGがいるのも理解できます。
しかし、果たしてそうでしょうか?
レイクの親会社である銀行は、
金融庁の厳しい監督のもとに限られた金融商品しか売れません。
また、銀行の利息は、自由裁量とは言いながら、
やはり金融庁の監督下にあります。

 

そうなると、子会社であるレイクを活用して、
消費者に便利な金融商品を提供するために、
優秀な社員を送り込むことが考えられます。
正社員でなく、期限付きの出向社員でも良い訳です。
私は、レイクにはそんな優秀な社員がいるように思いますね。


ホーム RSS購読 サイトマップ